Dr./スタッフ紹介

 

 24時間体制

 夜間も2名の産婦人科医師が勤務しています。

院長インタビュー 院長 井上 武司

昭和50年 関西医科大学附属男山病院 産科婦人科 医長

昭和57年 井上産婦人科 開業 院長
平成2年 医療法人 井上産婦人科クリニック 理事長

日本産婦人科学会 認定医
母体保護法 指定医

妊娠を知らされたときの喜びの表情、赤ちゃんを胸に抱くお母様のやさしさ、そして健康を取り戻した笑顔の中に、幸せの片鱗がキラリと光ります。幸せの感じ方は人それぞれでも、”健康”というベースは共通の思い。当院は、出産を中心に女性の健康管理と誕生した赤ちゃんのすこやかな成長を見守りながら、みなさまの幸せづくりのお手伝いをしたいと願っています。

〜 井上武司院長のインタビューです 〜

 

Q.医師を目指されたきっかけと、開院までの経緯について〜

A.子供の時より、身近に医療を見てきており、中でも生命の誕生という前向きな仕事に興味をもつようになったためです。

Q.クリニックの特徴を教えて下さい〜

A.多数の医師やスタッフ、そして十分な医療設備を整えております。これは、より安全なお産を志しているためです。

Q.診察の際に、心がけていらっしゃる事を教えて下さい〜

A.患者さんに出来るだけわかりやすいように、色んなパンフレットを使用して説明を行っております。

Q.院長先生のご趣味は何ですか?〜

A.現在は特にありませんが、時々美術館に行って気に入った絵画を鑑賞することがあります。

Q.これからご出産を控えてらっしゃるプレママさんに向けて何かアドバイスをお願いします。

A.現在では、出産方法も色んな選択肢があり、例えば無痛分娩なども徐々に増えておりますが、いずれの場合も母性の
育成が大切で、それには妊娠中から赤ちゃんへの思いを心に描くことが必要です。なお当院でも必要に応じて、無痛分娩を行っております。

Q.最後に地域の皆様へメッセージをお願いします。

A.当院では30年間で約2万8000人の出産を行ってきました。これからも小児科共々、地域の医療に貢献したいと考えております。

~ドクター紹介~

田村副院長

小児科医師 田村副院長

江見

産婦人科医師  江見正義

産婦人科医師  木戸健陽

産婦人科医師  坪倉弘晃

 

 産婦人科医師  榎本小弓

産婦人科医師  天野陽子

 

~スタッフの紹介~

●産科外来「勝永看護助手」さんへのインタビューです。

那須看護師

Q.主な業務は何ですか~

A.患者さんの腹部エコーや、内診の補助をしています。

Q.当院の特色を教えてください~

A.そうですねぇ、私も出産を経験してますが、知らない事もいっぱいあって、毎日が勉強になることだらけです(笑)入る前は少し不安もありましたが、雰囲気が明るくて。楽しい方ばかりで、皆さんに色々教えて頂いてます!

 

 

 

●ありがとうございました、続きまして、先輩の看護師にもお伺い致しました。

Q.当院の特色を教えて下さい~

A.アットホームな感じですよね。私が特に気をつけているのは、患者さんに安心して頂けるような応対ですよね。丁寧にお話しすることに気をつけています。

Q.新しい看護師さんも来られていますね~

A.産婦人科というのは、特殊な仕事だと思います。いきなりたくさんの事を覚えるのは大変なので、その人その人の進み具合に合わせたステップアップを考えています。

Q.皆さんとても仲がいいと伺いましたが~熱心に打ち合わせ中

A.そうですね、休憩中のひと時は、毎日ワイワイガヤガヤと楽しいですよ。皆でお菓子タイムなどあります(笑)クリスマス会や紙芝居の時は、衣装を考えたり(笑)

小児科主催紙芝居

●ありがとうございました、「保木看護師」さんのインタビューでした。

 

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