小児科

 小児科インフルエンザワクチン接種について

10月1日より、小児科インフルエンザワクチン接種の予約を開始いたします。

接種開始日は、10月12日です。

※当院では、対象年齢を生後7か月以上としておりますが、1歳以上からの接種を推奨しています。

※10/9現在、1回目の接種の予約をいったん終了させていただいております。

 ワクチンの供給が安定しましたら再開いたしますので、ホームページのお知らせでご確認ください

定期予防接種と、インフルエンザワクチンのみ接種では、

<予約方法>≪予約可能枠≫が異なりますので、

下記詳細をご確認ください。

◎定期予防接種(インフルエンザワクチンと同時接種をご希望の方もこちらです)

<予約方法>電話予約のみ

≪予約可能枠≫ 火・木 14:30-16:00

◎インフルエンザワクチンのみ接種

<予約方法>ネット予約のみ →予約方法はこちら

≪予約可能枠≫

①月~土 11:30-12:00

②火・木 14:30-16:00

③下記 月曜日 13:00-16:00

11/16・13 12/7・14

予防接種を円滑に行うため、ご理解のほど何卒宜しくお願い申し上げます。

インフルエンザ予防接種は、1回3,600円となります。

※予約は、30日先までの予約が可能となっております。

(例:10/12時点←11/11まで予約可能)

 

ヒブワクチンについて

ヒブワクチンの接種が再開いたしました。

お問い合わせください。

 

 一般外来ネット予約システム(当院の診察券をお持ちの方)

ネット予約について:初診の方(診察券をお持ちでない方はこちら)もご予約いただけます。

 

初診の方はこちらからご予約ください(診察券をお持ちでない方)

URL ☞ https://yoyaku.atlink.jp/inoue-lc/

 

 

一般健診:ネット予約できます

アレルギー外来:完全予約制

心臓外来:完全予約制

乳児健診:完全予約制

予防接種:完全予約制

田村副院長

田村 和夫(関西医科大学臨床教授、日本小児科学会専門医)

 

木下 洋 (厚生労働省臨床修練指導医、関西医科大学名誉教授、日本小児科学会専門医・認定指導医、日本周産期新生児医学会功労会員、新生児蘇生法専門インストラクター、日本新生児育成医学会功労会員、日本産婦人科新生児血液学会名誉会員)

東野佐和子(日本小児科学会専門医)

亀田 野花(日本小児科学会専門医、日本アレルギー学会専門医)

 

 ж水痘の予防接種が定期接種になりましたж

平成26年10月1日より、大東市・四条畷市・門真市・守口市・寝屋川市の5市にお住まいの方は当院での接種が可能です。

対象年齢:1歳~3歳未満(3歳の誕生日の前日まで)

回数:2回接種

※すでに水痘にかかったことのある児は公費接種対象外になります。

経過措置として、平成26年10月1日~平成27年3月31日まで3歳~5歳未満(5歳の誕生日の前日まで)の児は、公費での1回接種が可能です。ただし、過去に受けられた回数により、経過措置の対象とならない場合もあります。

詳しくは当院小児科(TEL:072-875-8858)へお問い合わせください。

 

予防注射の対象者が平成25年4月1日より変更になります!

 

予防注射変更のお知らせ

 

当クリニックでは産科と密接に連携のとれた小児科診療を行っております。赤ちゃんは、お母様のお腹の中で、温かい羊水に守られ、胎盤から十分な栄養と酸素をもらって自分で呼吸する事もなく穏やかな日々を十月十日過ごしてきました。それがある日突然、お尻を押され、頭を締めつけられ、自分で呼吸をしていかないと生きてゆけない外界に押し出されるのです。この急激な変化に耐えれない時、色々な手助けが必要になり、我々小児科スタッフ一同は早期診断、早期治療を心がけています。

アレルギー外来・心臓外来・幼児検診・予防接種は完全予約制。

産科で入院中の新生児回診は小児科医が毎日行っております。

産科入院の新生児検査 先天代謝異常疾患のスクリーニング
新生児聴力スクリーニング

アレルギー外来

小児科アレルギー専門医が指導・治療にあたっております。最近では環境の悪化、食変化の多様性や食品の汚染など色々な問題があり、アレルギーの発現を容易にしており、早期治療の必要性があります。

心臓外来

新生児心疾患の専門医が診察に当たっております。超音波のカラーパルスドプラーやレントゲン検査で異常の早期発見と症状経過の観察を行って、高度医療の必要性が高い場合は専門病院への搬送や紹介をしております。

 

 

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